
燃料改善装置「GREENBOX」は、ガソリン車・ディーゼル車を問わず、エンジン本体に取り付け、GREENBOXに振動と熱を与え、トルマリンの持っている圧電効果と焦電効果を利用し、GREENBOXのなかでその静電気エネルギーを増幅させる構造になっています。
空気はGREENBOX内で発生した静電気を、吸入側の配管内に設けたアンテナに帯電させることにより吸入空気がイオン化(プラスにもマイナスにも)し、電子のバランスを崩した状態なので元に戻ろうと、ディーゼルエンジンではシリンダ内で燃料を噴射したとき、ガソリンエンジンではインジェクションで燃料を噴射したとき、燃料分子と密着し、完全燃焼に限りなく近づけることが可能になります。 上記の理論を組み合わせることにより、GREENBOXを装着した車両は燃焼改善が出来るのです。

燃えカスが少なくなる
燃えカスが少なくなるので、エンジン内がきれいに保てる
完全燃焼するため、一回の燃焼力(爆発力)が大きくなり、エンジンのトルクや馬力が大きくなる
完全燃焼(爆発)するため、排気ガスもクリーン
理論値どおりの燃焼になるので、エンジンやミッションなどの負荷許容を超えることが無い
燃料を使わなくなる=二酸化炭素排出削減
アイドリング回転数は装着直後は高くなるが、コンピュータが一定回転数になるようにエンジンに入る空気と燃料の量を少なくする (ガソリン車)
ガソリン1リットル削減すると、二酸化炭素排出削減 2.31kg
軽油1リットル削減すると、二酸化炭素排出削減 2.62kg
アクセル操作とエンジン回転のレスポンスが良くなり、無駄な踏み込みが少なくなる
















