
燃料改善装置「GREENBOX」は、ガソリン車・ディーゼル車を問わず、エンジン本体に取り付け、GREENBOXに振動と熱を与え、トルマリンの持っている圧電効果と焦電効果を利用し、GREENBOXのなかでその静電気エネルギーを増幅させる構造になっています。
GREENBOXの構成は図に示すように特殊セラミック(トルマリンをベースに数種類の元素を混合して焼結したもの)を燃料の通るアルミボディーの周りに配置。燃料はアルミボディー内を通るため、振動により特殊セラミックが割れ、欠片がエンジンに影響を与えることが無い。また特殊セラミックと燃料が直接触れることが無いため、効果の減少が起こらない。

















